忘れないようにメモ
東京三菱UFJ銀行で、会社名義の住所変更をするときは証明書類は不要とのこと
完全個人用メモ。
忘れないようにメモ
東京三菱UFJ銀行で、会社名義の住所変更をするときは証明書類は不要とのこと
完全個人用メモ。
買ってからだいぶ時間がたってしまったけど、ようやく読めた。
堅苦しすぎず、磯崎さんらしさ?がでていてわかりやすいと思った一冊でした。
ちょうど、資本政策の話とかGoogle+で書かれていますね。
Tetsuya Isozaki - Google+ - ミログの資本政策を調べてみた 最近Androidアプリ利用分析ツールが話題になった「ミログ」について、昨日、…
https://plus.google.com/113608543412821664532/posts/eycUTyq7izh
話の内容的にはちゃんと理解出来ていないところもあるから、折をみて再度読み返そうかな。
ストックオプションや資本政策のあたりから、自分の中に落とし込めない(イメージをつくれない、自分の言葉で説明できなさそう)かんじだったからちょっとそのあたりから。
FacebookのiPadアプリがでましたね。
家族全員がFacebookのアカウントを持ってれば、secret groupを作って家族ブログとして使うこともできるんだろうなぁ、、、とふと思ったり。
文字数制限があったきがするけど。
あれ、ないっけかな。
気をつけるとするなら、親とかのアカウントの最初のプライバシー設定くらいか?
万が一間違ってwallになげたりしてもいいように、友人は家族だけにしてしまうとか?
写真のプライバシー設定も問題無いとは思うけど。。。
もし友人とかとつながりたいのであればその辺の使い分けが必要になるから、便利さのためには学習が必要というところなのかな。。。
そういうリスクを考えるのであれば、ブログ+投稿者+閲覧制限の方が安全なのかもしれないなぁ。
ほかにもアップのしやすさとか、携帯での閲覧状況とか色々考えた方が良さそうなことはあると思うけど。
メール投稿は多分出来るはず・・・
添付画像とかが付いてる場合のGroupへのメール投稿ってどうなるんだろうな。
送信元アドレスとかの判定も考慮しておく必要があるんだろうな。
これはちょっとあとで試してみようかな。
いとことかとはグループとかがいい気がするんだけどなぁ。
そこまで密に連絡は取らないけど、時々、いまどんななのかな?というくらいでお互いの近況をしれるとか。
まぁ、メールで聞けよ、と言うところかもしれないけど。
コミュニケーションコミュニケーション。
メールするほどじゃないけど、なんとなく共有しておく、見れたら見ておく、という位の緩い関係ってのが最近気になる。
メールすると受け取った側は有無を言わさず受け取らないといけないし、見ない(読まない)といけない訳だし。
Google+のcircleも近いとは思うけど、プラットフォームとして使うのであれば使われ具合的に現状はまだFacebookの方がまし?
どっちもどっちかもしれないな〜。
受け取るとか選択権を受け手に与えたい感じ。
ま〜、あとはUIとかが変わったりして混乱したりするくらいなら、機能がない方をチョイスするというのも普通の流れか。。。
コンテンツをどっちにおいておきたいのかも一応判断基準の1つにはなるだろうなぁ。。
こう言うのを読ませてもらいながら。。
だから、遠慮せずに自分で考えて、考えたことをぶつけてくださいね」ってこと。「自分は経験が足りないから」と萎縮する必要はありません。考えて、自分で答えをひねり出すことが重要だと思うのです。
振り返る。そのなかから確実にこなすために宿題にする。
んで、翌週また振り返る。
些細なことでだれでもできることを着実に実践する。
こういう積み重ねですよね。
んで、それらのなかで、書かれてあるような経験を積み重ねていく。
すごくいいスパイラルなんだろうなぁ、と思いますね。
ようやく読み終わった。
Perlよく分からん、と思っていたけどちゃんと読めば意外とわかった気がする(勘違い)
なんか自分の中でもやもやとしててよくわからんな〜ってことは解決出来た。
ということで、これから練習問題を再度やり直してみよ。
これを読みながら書いてあるコードを試してみた。
$ ruby -v
$ ruby calc.rb
puts 9.0 / 2.0 // 4.5
puts 9 / 2 // 4
var1 = 2
var2 = '5'
puts var1.to_s + var2
.to_i
.to_f
puts '5は〜〜'.to_i // 5 5は認識出来た
puts '私は5が〜〜'.to_i // 0 最初から全てが無視される
puts 20 // 20
puts 20.to_s // 20
puts '20' // 20
putsはput string
name = gets
最後のエンターが取得されてしまうので
name = gets.chomp
を使う
favnum = gets.chomp.to_i + 1.to_i
puts favnum+ 'の方がよいですね' // error 数字と文字列を足そうとしている
favnum = gets.chomp.to_i + 1.to_i
puts favnum.to_s + 'の方がよいですね' // 入力した数字に1足した物がでる
puts self // main
var1 = 'stop'
puts var1.reverse
puts ('文字列文字列'.center(line_width))
.ljust
.rjust
5**2 // 25
7%3 // 1
puts (2-5).abs // 3
rand(101) // 0 - 100のどれか
rand(1) // 必ず0
stand 1976
puts (rand(100))
puts (rand(100))
puts (rand(100))
puts''
stand 1976
puts (rand(100))
puts (rand(100))
puts (rand(100))
同じ物が並ぶ
puts 1 > 2 // false
puts 2 > 1 // true
puts 4 >= 5 // false
puts 5 <= 5 // true
puts 'cat' < 'dog' // true
大文字の方が先になるので、比較する場合は.downcaseで小文字にして比較する
もしくはupcase,capitalizeを実行
if name == 'クリス'
puts 'ステキな名前'
end
input = ''
while input != 'ばいばい'
puts input
input = gets.chomp
end
puts 'またね'
====
while true // 常にループするようにする
input = gets.chomp
puts input
if input == 'ばいばい' // 条件分岐
break //breakでループから抜け出す
end
end
puts 'またね'
if name == 'クリス'
puts 'ステキな名前'
elseif == 'ケイティ'
puts 'ステキな名前'
end
if name == ’クリス' || name= 'ケイティ'
puts 'ステキなお名前'
end
このようには書けない
if name == (’クリス' || 'ケイティ')
puts 'ステキなお名前'
end
&& and
! not
|| または(少なくとも1つは真)
year = rand(50)
while year <= 30
year = rand(50)
end
ではなくて
year = 1930 + rand(21)
languages = ['英語','ノルウェー語','Ruby']
languages.each do |lang|
puts lang+'大好き!'
puts 'やっぱり'
end
かならず do.....endがくっつく
3.times do
puts 'Hip-Hip-Hooray!'
end
Hip-Hip-Hooray!
Hip-Hip-Hooray!
Hip-Hip-Hooray!
配列の末尾にある物を教える
配列にオブジェクトを追加
配列の末尾にオブジェクトを追加
配列の末尾のオブジェクトを取り除いて、それが何かを知らせる
def say_moo
puts 'mooooooooo'
end
say_moo // mooooooooo
say_moo // mooooooooo
def say_moo number_of_moos
puts 'mooooooo' *number_of_moos
end
say_moo 3 // mooooooomooooooomooooooo
引数を渡していない場合はエラー
def factorial num
end
name = 'ルーク'
zip = 90210
puts "名前 = #{name} 、郵便番号= #{zip}" // 名前 = ルーク、郵便番号 = 90210
この中では式も評価出来る。
積読状態だった一冊。
とりあえずワークフローあたりを考えるための一冊として読んでみた。
ワイヤーフレーム部分は自分1人で解決出来る話でもないけど、考えて実行しないことには何も生まれないしなぁとおもいつつ、そう言う方向には持って行きたい。
それが出来たときは制作フローも若干変わるだろうからその辺もかえられるといいのだけど。
使い回し的なコードとかの話はSassとかで解決出来ないもんかしら。
改善出来るように日々考えないといけないな。
こなすことで終了してしまっている気がする。
並べてくれるjQuery Masonryプラグイン
jQuery Masonry
http://masonry.desandro.com/
並べてる要素のなかに画像があって404だとプラグイン自体動作しないみたい、というどうでもいいとこではまったのでメモ。
Compass Home | Compass Documentation
http://compass-style.org/
Sassの拡張というところなのかな。
@hilokiさんに聞いてみたらSass使ってるなら!とおっしゃってた。
そりゃすごそうだ。
とりあえずSassにひげが生えた(Mixinが使いやすくなった)程度と思えば導入は難しくないのかなぁ。
プロジェクトがどうたらとかやり始めるとちんぷんかんぷんになりそう(現在進行形でなってる)
とりあえず触ってみる。
出来る事ならprojectをcreateしたときに簡単なhtmlとかも突っ込んでおければ早いんだろうな。
多分、多分、多分。
MTEntries days="1"
で今日以降の未来の日付も含めるとは知らなかった。へ〜!